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解析の流し方と止め方

解析の流し方と止め方

流し方

license状況

※2023年2月29日まで,上記が適用される

ルール

1.licenseの空き状況を確認してから解析を流し,流した後にも自分の解析がきちんと流れているか確認する

2.BRABQ8~10の「共有76license」または「共有120license」のフォルダでのみ解析を流してよい

3.基本的に1人の人が同時に使用できるフォルダーは1つまで(同じフォルダであれば,連続して流してよい)

4.解析を流し終えたら,使用したフォルダ内の出力ファイルを消去する

5.inpファイルの名前は,job3など初期設定にせず,必ず自分で名前を設定する(他の人と区別するため)

6.データチェック用に50licenseは残しておく

流し方

1.「abaqus licensing.bat」または「BRWIKI Index 解析」でlicenseの空き状況を確認する

2.BRABQ8~10の「共有76license」または「共有120license」フォルダにアクセスする

3.アクセスしたフォルダにコピーしたinpファイルを貼り付ける

4.実行スクリプトをダブルクリックする(誰かの解析がすでに流れている場合は何もしなくてよい)

5.「abaqus licensing.bat」または「BRWIKI Index 解析」で自分が使用しているはずのlicenseが使用されているか確認する

止め方

1.止めたい解析を流しているBRABQにアクセスする

2.デスクトップ画面にある「タスクのPID取得.bat」をクリックする

3.自分の流した日時か確認し,一番後ろの数字を覚える

4.タスクマネージャーを開き,詳細を選択する

5.止めたい解析の数字と同じPIDのものを選択して右クリックする

6.タスクの終了を選択する

7.デスクトップ画面にある「タスクのPID取得.bat」と「abaqus licensing.bat」または「BRWIKI Index 解析」を見て自分の解析がなくなっているのを確認する